Ryo Nakagami
2024-10-07
2024-10-19
Theorem A.1
exp(itx)i=−1 について,マクローリン展開すると
exp(itx)=1+it−12!t2+13!it3+14!t4+⋯=∑k=0∞1k!(itx)k
Theorem A.2
n∈R を定数としたとき (1−2it)−n/2 のマクローリン展開は
1+∑k=1∞1k!(2it)k∏j=0k−1(n2+j)